新着情報
アルファサード株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:野田 純生)は、10周年を迎えたエンタープライズ向けCMSのPowerCMSから新バージョン「PowerCMS 5」を2018年4月2日(月)にリリースします。マーケティング機能やアクセシビリティの強化によって、よりエンタープライズ用途に特化したCMSになります。
デザインが刷新され、ドラッグ&ドロップにも対応しています。
カスタムフィールドのラベルや説明文を多言語に対応させるため、翻訳フレーズを設定できるようになります。
管理画面内でテンプレートタグ、コールバックプラグインなど開発を行うことができる開発者ツールが同梱されます。
コンテンツをJIS X 8341-3:2016に対応させるためのヘルパーツールPowerCMS 8341を、すべてのエディションに同梱します。
PowerCMS 8341 について
https://www.powercms.jp/news/powercms-8341.html
あらかじめ登録しておいたキーワードをテキストから抽出し、自動的にキーワード欄、タグ欄の内容を生成します。自動生成機能を使わず、手動入力することも可能です。
APIを使って画像を解析したり、含まれているテキストの抽出を行い、代替テキストとして設定すべき内容を提案します。
Google Analyticsと連携した訪問回数、閲覧履歴、その他のデータ収集、フィルタ、メール配信を行うVisitorAnalyticsが同梱されます。
VisitorAnalyticsについて
https://visitoranalytics.alfasado.net/
従来のメールマガジン機能が、開封、訪問、コンバージョンなど計測機能を持つメール配信機能へとパワーアップしました。
VisitorAnalyticsとの連携によって、オプトイン取得済みのビジターへのメール配信が可能です。
VisitorAnalyticsと連携し、コンテンツ訪問者の履歴から、自動的におすすめコンテンツを生成します(エンタープライズ版、アドバンスト版のみ提供)。
ベータ版のダウンロードはこちらから
https://www.powercms.jp/powercms5/
東京会場で盛況だったPowerCMS カンファレンスを大阪でも開催いたします。新しくなったPowerCMS 5の管理画面に加え、デジタル・マーケティングやモバイルアプリなどの関連サービス、新サービスについて、プレゼンテーション、お客様事例など、デモンストレーションをご覧いただくことができます。また、マイクロソフト株式会社による、PowerCMSクラウドの裏側に迫るセッションも予定されています。
PowerCMS Conference 2018 への参加お申込み
PowerCMS 5のリリースとともに、PowerCMS クラウド以外でご利用中のPowerCMS環境をPowerCMSクラウドに移行するお客さまを対象に移行費用無料キャンペーンを実施します。移行作業はアルファサードが行います。
※ 現在ご利用の状況によっては別途費用がかかる場合があります
※ PowerCMS クラウドでは、契約プランに応じた月額費用がかかります
※ PowerCMS以外のCMSをご利用中のお客さまもご相談ください
PowerCMS クラウドについて
https://www.powercms.jp/cloud/
PowerCMS クラウド移行キャンペーンについてのお問い合わせはこちら
https://www.powercms.jp/inquiry/others.html
最終更新日: 2018年2月16日